仙台のカウンセリング|盗撮衝動が起きたときの対処法
仙台でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング仙台です。 駅の階段やエスカレーターで前を歩く人を見た瞬間、反射的にスマートフォンへ手が伸びそうになる……。 なんとか思いとどまれたけれど、いつか盗撮してしまう日が来るのではないかと、怖くなることはありませんか? 盗撮衝動が起きたときは、意志の力だけで我慢しようとせず、撮影できない状況をすぐにつくることが大切です。 具体的には、次のように行動して…
仙台でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング仙台です。 駅の階段やエスカレーターで前を歩く人を見た瞬間、反射的にスマートフォンへ手が伸びそうになる……。 なんとか思いとどまれたけれど、いつか盗撮してしまう日が来るのではないかと、怖くなることはありませんか? 盗撮衝動が起きたときは、意志の力だけで我慢しようとせず、撮影できない状況をすぐにつくることが大切です。 具体的には、次のように行動して…
仙台でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング仙台です。 ご家族や友人から「実はリストカットをしている」と打ち明けられたとき、すぐに適切な言葉を返せる方は、ほとんどいないと思います。 驚いて頭が真っ白になったり、「どうしてそんなことをしたの?」「もう絶対にしないで」と言いたくなったりするのは、それだけ相手を心配しているからです。 ただ、大切なのは、リストカットの行為を責めることより、本人がそ…
仙台でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング仙台です。 盗撮行為をやめたいと思っていても、頭の中が「またやってしまったらどうしよう」「絶対に我慢しなければ」という不安でいっぱいになることがありませんか? もちろん、盗撮行為を繰り返さないことはとても大切です。 しかし、「やらない」ことだけを目標にすると、心の中では盗撮のことを考え続ける状態になってしまう場合があります。 盗撮行為を手放すため…
仙台でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング仙台です。 「もうしない」と決めたはずなのに、ふとした瞬間に盗撮したい衝動が出てくる。 そんな自分に戸惑い、強い罪悪感を抱えている方もいるかもしれません。 盗撮行為を手放すためには、衝動が出た瞬間だけを我慢するのではなく、衝動が強くなる前のサインに気づくことが大切です。 なぜなら、盗撮したい気持ちは、何の前触れもなく突然最大になるわけではないから…
仙台でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング仙台です。 「もう二度としない」と何度も思っているのに、しばらくするとまた盗撮したい衝動が出てくる。 「捕まったら終わりだ」と頭ではわかっているのに、どうやってやめればいいのかわからない。 盗撮行為を手放したいと悩んでいる方の中には、強い罪悪感や不安を抱えながらも、誰にも話せず、一人で抱え込んでいる方が少なくありません。 盗撮行為をやめるために大…
仙台でカウンセリングしている、となりのカウンセリング仙台です。 よくクライアント様より 『カウンセリングやってて、カウンセラーとして働いてて、精神的に疲れませんか?』 『人の悩みをずっと聞いてて、大変じゃないですか?』 と聞かれることがあるんですけれども、結論から言うと大変ではないです。 頭は使いますけれども、マイナスなパワーに引っ張られるといったことはなく また、『不安です』『心配で…
仙台でカウンセリングをしている、仙台カウンセリングラボです。 『夫が褒めてくれない』 奥さまからこんなご相談をいただきます。 基本的欲求である【力の欲求・・・選択理論心理学 勝ちたい 認められたい 他者承認欲求強め】が強い方ほど、 身近な人から認められたいという願望が強くなります。 旦那さまが、人を褒める傾向にある方であれば満たしますが、そうでない方の場合旦那さまでこの欲…
仙台で離婚・夫婦カウンセリングをしている、仙台カウンセリングラボです。 話かけてもパートナーからの反応が薄い日が続き、ある日離婚して欲しいと言われる。 何を伝えても相手の気持ちが変わらない。 このような状態が続き解決の希望が見えない時の努力は、精神的に疲弊してしまいますよね。 そんな時は『自分は〇〇で辛いんだね』 と自分で自分をねぎらうと気持ちが落ち着いてくると思います。…
仙台でカウンセリングをしている、仙台メンタルハートフルラボです。 褒められても肯定感があがることはなく、常に喪失感を感じる 3歳までの期間に・・・ ・親に何らかの精神疾患があり、おなかがすいても乳をもらえる時ともらえないときがあり、一貫性が無く混乱 ・シングルで家事・育児・仕事で十分な愛情をかけることが難しい中で育つ ・ネグレクト ・虐待 など、このような不安定な関係性の中で、生き死にをかけた自分の…
仙台でカウンセリングをしている、仙台メンタルハートフルラボです。 自分は『生きていい』という安心感が低い 生れたばかりの赤ちゃんは『おなかがすいた』『眠たい』等といった不快な感情を言語化できないので、 泣いたりぐずったりすることで親が気が付き、不快感をとってくれます。 このような相互関係が何度も繰りかえされることで親を『嫌なことから自分を守ってくれる存在』と認知し、 親にくっついて安心を得ようとしま…