事例:人間関係 40代女性 投稿公開日:2026年6月20日 投稿カテゴリー:お客様の声-盛岡 / お知らせ / カウンセリング事例 / 人間関係 / 仕事、キャリア 【40代 女性】 仕事や家庭、人間関係の中で、 「自分がとうしたらいいかわからない」「いつも周りを優先してしまう」というお悩み。 初回は混乱と不安が強く、ご自身の気持ちを言葉にする事も難しい状態でした。 カウンセリングではこれまでの我慢、違和感に目を向けて「本当はどう感じているのか?」を一緒に整理していきました。 回数を重ね、ご自身の考えと他者の価値観の区別ができるようになりました。 最終的に「私の気持ち」を1番大切に選択ができるようになりました。現在は新しい生活をスタートさせ、 仕事にも前向きに取り組まれています。 “数ヶ月前と別人のようです”とご本人は話され、表情も明るくなり新たなステージを歩み始めています。 タグ: 盛岡 事例 おすすめ ADHDと職場に伝えるメリット① 2025年7月25日 盛岡のカウンセリング|上司から無視されている時の選択理論的アプローチとは? 2026年5月14日 母親の機嫌がいいと上手くいく 2025年6月2日