仙台のカウンセリング|盗撮をやめるために見直したい生活と人間関係
仙台でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング仙台です。
「もう二度と盗撮はしない」と決めたのに、時間が経つとまた盗撮したい気持ちが湧いてきて、自分が怖くなることはありませんか?
実は、盗撮を辞めたいと思った時に大切なのは、意志の強さだけではなく、盗撮衝動が起こりやすい人間関係や環境まで見直すことです。
まず、人間関係についてです。
悩みを打ち明けられる相手がおらず、日頃から気持ちを1人で抱え混むことはないでしょうか?
苦しさが続くと、自身の気持ちから目をそらす行動の1つとして「盗撮」に向かってしまうケースは少なくありません。
もし、家族やパートナーとの関係がうまくいっていないのであれば、まずは関係を見直してみる必要があるかもしれません。
また、
・1人で特定の場所へ行かない
・必要以上にスマートフォンを持ち歩かない
など、具体的な対策も決めておくとよいでしょう。
これ以上の被害をうまないためにも、また、自分自身が加害者にならないためにも、自分がどのような状況のときに盗撮をしたくなるのかを知り、行動に移せない環境をつくるのが大切です。
とはいえ、自分1人では簡単に解決できないこともあるでしょう。
そんなときには、となりのカウンセリング仙台にご相談ください。
当サロンでは、盗撮をやめたい方からのご相談を承っております。
また、話したくない経験を無理にお話しいただく必要はありません。
リラックスして話せる環境を整えておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。
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