だから、
苦しかったんだ。

仙台をはじめ、郡山・福島・盛岡のカウンセリングでしたら、、、

仙台から、あなたの心に寄り添う
となりのカウンセリング

こんなお悩みはありませんか?

こんなお悩みは
ありませんか?

自信のなさ、将来への不安。
自分を責めてしまう
パートナーに対する感情が
コントロールできない
職場の上司や同僚との
人間関係がうまくいかない

あなたの今の苦しい気持ちに寄り添い、
楽に生きやすくなるお手伝いをします。

その不安を手放せたら、
どんな未来が待っていますか?

一般的カウンセリング

人間関係
心と体の悩み
仕事の悩み
復学支援
復職支援
恋愛の悩み …など

仕事の悩み

人間関係の悩み
退職、転職
自己肯定感が低い
自信が持てない
パワハラ
部下が働かない …など

夫婦カウンセリング

夫婦間の悩み
セックスレス
家族向けカウンセリング
DV、モラハラ
離婚問題
復縁支援 …など

心の悩み

うつ、抑うつ
パニック障害
パーソナリティ障害
PTSD、トラウマ
アダルトチルドレン
統合失調症
不安神経症 …など

不登校支援

不登校の悩み
友達が出来ない
さぼってしまう
いじめ(加害・被害)
発達障害、ADHD
障害を抱えるお子様の
ご家族の悩み …など

ご挨拶

仙台をはじめ、郡山・福島・盛岡で、心を痛めている方へ。

初めてカウンセリングを利用されるという方、
当ホームページを見つけていただき、ありがとうございます。
リラックスして話していただける環境を用意して
お迎えいたしますので、どうぞ気軽にご予約下さいませ。
皆さんのお話を聞く機会をいただけること、
とてもうれしく思っています。

私たちの経営理念は、「カウンセリングをすべての人へ」として、
ここ仙台から始まりました。
懸命に生きている中で、時に思い悩み、
不安を抱えるのは自然なことです。
そんなとき、あなたの気持ちに寄り添い、
望む未来を一緒に考える専門家へ
できるだけ早く相談できる機会をご用意したい。
カウンセラーが
たくさんの人の心の支えになる場所をつくりたい。

そんな想いのもと、
カウンセリングルームの運営と、
カウンセラーの育成を行っております。

仙台をはじめ、郡山・福島・盛岡で、心を痛めている方へ。

初めてカウンセリングを利用されるという方、当ホームページを見つけていただき、ありがとうございます。
リラックスして話していただける環境を用意してお迎えいたしますので、どうぞ気軽にご予約下さいませ。
皆さんのお話を聞く機会をいただけること、とてもうれしく思っています。

私たちの経営理念は、「カウンセリングをすべての人へ」として、
ここ仙台から始まりました。
懸命に生きている中で、時に思い悩み、不安を抱えるのは自然なことです。
そんなとき、あなたの気持ちに寄り添い、望む未来を一緒に考える専門家へできるだけ早く相談できる機会をご用意したい。
カウンセラーがたくさんの人の心の支えになる場所をつくりたい。

そんな想いのもと、カウンセリングルームの運営と、カウンセラーの育成を行っております。

あ、こんな悩みでも、話していいんだ。

あ、こんな悩みでも、
話していいんだ。

悩みが、スルスル、ほどけていく。

悩みが、
スルスル、
ほどけていく。

心療内科やメンタルクリニック、精神科など、こころの問題に対応するさまざまなサービスが存在します。
しかし、ストレス社会に悩む人の多い現代で、「予約の取りづらさ」という問題を抱えている状況が散見されます。

必ず・すぐに予約が取れる安心感で、当グループはたくさんの方のパートナーカウンセラーに選んでいただいております。

海外のような、「一家に一人のカウンセラー」を実現できるサービスをご提供いたします。

私たちに相談してみませんか?

私たちに
相談してみませんか?

新しい自分への一歩へ、
心理カウンセリングで一緒にサポートします。
どのようなことでも構いません。お気軽にご相談ください。

新しい自分への一歩へ、
心理カウンセリングで
一緒にサポートします。
どのようなことでも構いません。
お気軽にご相談ください。

となりのカウンセリング郡山

菅野 清子

プロフィール

菅野 清子

■保有資格

学校心理士資格取得
公認心理師資格取得

■経歴

  • 2008年3月福島県中学校教員退職。専門教科家庭科
    在職後半は特別支援学級担当
  • 2008年4月 郡山市こども課 こども家庭相談センター勤務
    0才から18才までの子どもとその保護者の支援
  • 2014年4月 福島県と郡山市委嘱のスクールカウンセラーとして、郡山市内の小中学校に勤務。

現在中学校2校のスクールカウンセラー及び、NPO法人で女性の支援をしております。

岩沢 裕樹

プロフィール

岩沢 裕樹

■保有資格

臨床心理士

■経歴

  • 2001年4月 精神科の医療機関に勤務し、臨床心理士として心理支援業務に従事
    医療機関を退職後も民間の相談機関等で臨床心理士として活動
  • 2017年4月 自治体職員への心理アドバイザー業務を受託
  • 2019年4月  福島県スクールカウンセラーとして、福島県内の高校、中学校に勤務

■好きなもの/こと/場所/考え方

コーヒー、ウィスキー、日本酒、写真、手品、EDM、海外ドラマ、空を見ること、一人でドライブ、スキー場の上の方(景色がきれいなところ)、緑が豊かな場所、猪苗代湖、オーストラリアのケアンズ、成長マインドセット、認知行動療法

■家族構成

妻、長男(16歳)、次男(9歳)と私の4人家族です

■大切にしていること

クライアント様の「考え方を見直す」お手伝いをすることです。
無自覚にある考え方のクセを見直し、場面に応じたバランスの取れた考え方を身に付けていただき、また表面的な悩みや問題にとらわれず、強く安定した「心の土台」を作ることを目指したサポートを行います

■スクールカウンセラーとして

  • 対人関係の悩み・・・(周囲とうまくやれない、嫌がらせをされる、話しかけられない、友だちができないなど)
  • 性格や考え方の悩み・・・(生きていて楽しいと思えない、ネガティブに考えるクセがある、など)といった悩みを抱えた生徒さん、学生さんへ「心の土台作り」ともいうべき、生活習慣の重要性に関する心理教育および改善のための提案をしてまいりました。

他にも

  • 不安や緊張に対処するための方法
  • 日々のストレスに対処するための方法
  • 自分の考え方に向き合う方法

1) 生活面
日々の小さなことに向き合い、これまで見ないようにしていたことに対して向き合い、考えることが出来るようにお手伝いいたします。

2) 仕事面
目の前のことに対してとにかく頑張らないと、無理されている方へ「ほどほど」ができるように良い意味で力を抜くことができるように、お手伝いいたします。

3) 人間関係
無理をせずに苦手な人と距離を置くなど、自分自身を大切にしたり、自分の感情を尊重することができるようにお手伝いいたします。

4) 考え方
周りの人間が何といおうが、一人ひとりの気質や考え方に『合わないもの』『向かないこと』は無理に合わせるのではなく、『合う環境』、『人』、『こと』を見つけて、『そこにいる』を大事にしていただきます。

■医療機関でどんな疾患を持った方と関わり、どんな心理支援をしてきたか?

「疾患」という意味でいえば「うつ状態」の方が多く、その背景として発達障害、うつ病、統合失調症、発達障害、人格障害等の診断を持たれている方もおられました。
関わり方として、目の前にある辛さやしんどさへの対処をお伝えしつつ、一方で「生き方、考え方」といった根本的な部分に目を向け、必要な軌道修正を一緒に考えていくといったアプローチをさせていただきます。
当然ながら、統合失調症や人格障害といった診断そのものが治癒する可能性は高くないかもしれませんが、心理支援、心理的なアプローチをしていくことで、日々の生きづらさ、生活のしづらさを解消していくサポートをさせていただきたいと考えています。

井丸 真由美

プロフィール

井丸 真由美

■保有資格

公認心理師
看護師

■好きなこと

  • 美味しいものを家族と食べている時間
  • ジャズを聴くこと
  • お笑い
  • 登山
  • 野球観戦
  • ラムレーズンアイス

■経歴

  • 精神科勤務歴20年

■ごあいさつ

はじめまして。
カウンセラーの井丸真由美です。
これまで約20年間精にわたり神科領域で看護師として、人の心と身体の両面に向き合いながら経験を重ねてきました。

病気や症状だけでなくその方の背景や人生、言葉にならない想いに触れる時間の中で、「人は環境や出来事によって、本来の自分から少し離れてしまうことがある」ということを何度も感じてきました。

私自身、幼少期に家族を亡くす経験を通して、安心して気持ちを話せる場がどれほど人を支えるのかを、後になって実感しました。その体験がきっかけとなり、心理学を学び、大学で体系的に心の仕組みを学ぶ道を選びました。

カウンセリングでは、状況や背景を丁寧に整理しながらも、「今のあなたが、どうやってここまで生きてきたのか」「どんな力を使って乗り越えてきたのか」を大切にしています。

人は無意識のうちに、過去を生き抜くために身につけた思い込みや心の癖によって、苦しさを抱えることがあります。
でもそれは、うまくいっていない証拠ではなく、次の生き方へ移行する途中に起きていることだと私は考えています。
カウンセリングは、苦しみを話すだけの場所ではなく、自分でも気づいていなかった強みや本当の望みに触れ、少しずつ自分を信じ直していくための時間です。
自分を大切にできる感覚が戻ると、今まで見えなかった人生の選択肢は自然と広がっていきます。すると、何気なく発する言葉や、日々の小さな選択も、少しづつ変わってくるのだと思います。

夫婦関係やパートナーシップのご相談では、「どちらが正しいか」ではなく、「お二人がどこへ向かいたいのか」という未来の方向性を丁寧に見つめ直し、お話しすることで客観的にどんなことが起こっているかを整理し、改めて自分はどう在りたいかをかんじていただきながら、安心できる関係性の中で、本音を言葉にし、心の距離を整えていくサポートをさせていただきます。

ここは、安心して立ち止まり、また一歩進む力を取り戻す場所です。
心の仕組みを理解し自分にとっての必要な行動が分かることで、本来の自分らしさを取り戻し、より生きやすく、より豊かな人生を歩めるようになると感じています。
自分らしい人生を歩んでいくための時間を、評価や正解を求めることなく、
答えを急がず、そっと隣で寄り添えたらと思っております。

となりのカウンセリング福島

久保田 拓任

プロフィール

久保田 拓任

■保有資格
公認心理師

■経歴
2018年4月 自立訓練事業所にて公認心理師として勤務
2019年4月 放課後等デイサービスにて立ち上げより公認心理師・児童指導員として勤務
2024年4月 精神科病院にて公認心理師として勤務

■好きなこと
映画鑑賞、登山、釣り、キャンプ、バイク、ロードバイク、ゲーム、漫画、アニメ、ボクシング

■ごあいさつ

今まで様々な場所で幅広い年代のクライエントさんに関わらせて頂いてきました。その中で自分が感じてきたのは「もったいない」という思いです。どんな方にも人生を楽しむ権利はありますし、「楽しめる可能性」があります。しかしながら、様々な要因でそれが叶わないケースをたくさん見てきました。
それら要因にクライエントさんがご自身で対処し、人生を楽しんでもらえるようになったらとても嬉しいです。そのために必要な知識やスキルを身につけて頂けるような時間を提供致します。そういった時間を提供する下準備として、まずはお話しをたくさんお聞かせ下さい。よろしくお願い致します。

菊地 寿子

プロフィール

菊地 寿子

■保有資格
精神保健福祉士・社会福祉士・ストレスチェック実施者

■経歴
病院・相談支援事業所で約20年相談業務に従事しておりました。

■趣味
ドライブ フラダンス 家族と過ごす

■ごあいさつ

初めまして。カウンセラーの菊地寿子です。クライアントさまが本当の自分自身と向き合い見つめなおす時間と、おだやかな空気感を提供することを大切にしています。

日々やるべきことに追われ、本当は自分が何を感じているか、どんな感情を抱いているかはつい置き去りにしがちです。自分の感情をしっかり受け止めながら、不自由にしているかんがえかたやパターンを見つけ、『本当はこう在りたい』とのぞむ姿へ向かっていけるようお手伝いいたします。


*夫婦問題に対してどんなサポートするか?
–じぶんとあいてを理解していただきながら、ご夫婦に合ったコミュニケーションスタイルを見つけていただくお手伝いをします。パートナーは自分の鏡です。『この人を選んでいるのは自分』という意識で、自分も相手も大切に出来る関係のつくりかたをお伝えします。

*他人からどう思われているか?気になる方へどんなサポートをするか?
–周囲から良く思われていないと錯覚して、無理に相手に合わせたり『嫌われないようにする』が基準になって行動したりするのは、自分でいる意味がなくなります。『自分を苦しめているのは何か?自分らしくいることで周りのしあわせになっていることはないか?』を見つけるお手伝いをさせていただきます。


蓋をしていた感情や隠していた自分に目を向けることは勇気がいります。また、『自分にとっては当たり前』になっている価値観にも気づきにくいものです。おだやかな空気感の中で、クライアント様と一緒に考えていくお手伝いが出来ることがうれしいです。

となりのカウンセリング盛岡

松舘 敦子

プロフィール

松舘 敦子

■保有資格

認定心理士
産業カウンセラー
交流分析士インストラクター
モチベーション・マネジャー
キャリアコンサルティング技能士(国家資格)2級
アスリートキャリアコーディネーター
プレゼンクリエーター

理論と実践の両面から、あなたに寄り添います。

■ごあいさつ

私が「人の心」に興味を持つようになったのは、中学生の頃です。

当時、男子の気を引くために、女子が私の悪口を言ったり、足を引っ張ったりしたことがありました。
その出来事がきっかけで、人への不信感と同時に心に関心を持つようになりました。

社会人になってからも、目立つという理由だけで陰口を言われることがありました。

「出る杭は打たれる」と感じ、人との関わりに少し距離を置くようになり、
そのせいでますます誤解され、人が苦手になりました。

そんな私を変えてくれたのは、温かい仲間との出会いでした。

前向きな言葉やさりげない支えに触れるうちに、少しずつ自己肯定感が回復し、
「人を信じても大丈夫なんだ」と思えるようになりました。

その後、心理学を学び直したことで、人の感情や行動の理由を理論で理解できるようになりました。

人間関係の悩みは「相手」だけでなく、「自分の受け取り方や感情の仕組み」にも関係していると気づいたのです。

感情の仕組みがわかると、人づきあいが少しずつ楽になり、自分らしさを取り戻せるようになります。

心理学の知識を持っている方も多いですが、それを“自分ごと”として日々の生活に活かすのはむずかしいものです。

私は、どうしたらよいかわからない方、逆に頭ではわかっているのに動けない方が、自分の心を理解し、行動に変える一歩をサポートしています。

これまで私が多くの人との出会いの中でいただいた温かい言葉や支え、そして気づきを、今度は私からあなたへ届けていきたい――そんな想いで、日々カウンセリングをしています。

松田 美保

プロフィール

松田 美保

■保有資格

上級心理カウンセラー
准看護師

■ごあいさつ

人が抱える悩みや不安には、それぞれの背景や想いがあります。
私は、幼少期から家族関係に悩んだ経験をきっかけに、安心して気持ちを話せる場をつくりたいと考えるようになりました。

現在は三人の子どもの母として日々の暮らしを営んでおりますが、私自身は幼い頃から母の感情を先読みし、子どもとして自由に振る舞うことが難しい環境で育ちました。常に大人の顔色を伺い続けるなかで本来の自分を置き去りにしてしまった経験は、子育てや自分自身との向き合い方にも深い影響を与え、長く苦しさを抱える要因となっていました。

それでも、自分の内側を丁寧に見つめ続けることで、かつて大きく揺さぶられていた母との関係も、今では感情に支配されず、適切な距離を保ちながら合理的に関わることができるようになりました。ようやく自分らしい人生を歩めていると実感しています。

これまで看護・介護の現場で、多様な方々の人生に寄り添うなかで、言葉にできない思いや胸の奥の痛みに触れる時間を数多く過ごしてきました。その経験は、いまのカウンセラーとしての姿勢、丁寧に聴き、必要なことを静かにお伝えしていく姿勢を育ててくれたと感じています。

お話がうまくまとまらなくても大丈夫です。
気持ちが揺れていても、言葉にならなくても、どうぞそのままでお越しください。
あなたの「今」に寄り添いながら、少しずつ心がほどけていく時間をともに育んでいけたら幸いです。

夫婦カウンセリング

小林 靖男

プロフィール

小林 靖男

年齢
47歳

出身地
宮城県仙台市

家族構成
妻 息子1人 娘2人

趣味
妻との週1デート(美術品・骨董屋巡り)・子供と遊ぶ・サーフィン・釣り・食べ歩き・アンティーク時計収集

僕は、幼少期の家庭環境の影響(祖父母が怒鳴り合い、父の母への言葉の暴力)もあり、常に精神的に怯える環境の中、正常に感情をコントロールする為に必要な家庭環境で過ごすことが出来ず、成人になっても常に漠然とした不安からくるイライラや怒りに脳を支配された精神状態で生きてきました。

・自分には無理だと諦めすぐに仕事を辞める⇒転職15回以上
・妻へモラハラ
・子供へ無茶なことを強制する⇒妻が児童相談所に相談
・経営していた会社(カウンセラーになる前に経営していた)のスタッフへのパワハラ⇒従業員 大量退職
・38歳の時に会社の廃業
・今の妻と弁護士を交えた離婚調停問題など・・・

妻へのモラハラが原因で妻が子供を連れて実家に帰る
※この時妻の親から『娘を不幸にしやがって、お前はやくざか』と電話口で怒鳴られる

⇒弁護士をたてて離婚調停問題に発展
⇒LINEや電話で喧嘩
⇒この時期、数カ月間子供に合わせてもらえず
⇒業績不振で多額の負債を負う
⇒会社の立て直しを図りながら、夜中バイトをして毎月、婚姻費用(○○万)を妻に振り込む
⇒妻の付けた弁護士と仲良くなる
⇒妻とも少しずつ関係構築
※月に2回 ランチをするようになる
⇒離婚後の養育費などの取り決めを書面で起こし、署名捺印
⇒離婚の日時決定
⇒子供が悲しむ事を考えると離婚するのは適切ではないと思い復縁の決心をする
⇒6ヶ月後 復縁し再び一緒に住み始める

この時まだカウンセラーではなく、私たち夫婦を復縁するための知識やノウハウはありませんでした。しかし、感覚や無意識で妻や弁護士に関わった言動が復縁を成功させるメソッドだと気が付いたのはカウンセラーになってからでした。

当時、感覚や無意識でおこなっていた僕の夫婦復縁カウンセリングノウハウを体系化し、どなたでも実践できるようにしたものを、奥様や子どもたちに会いたいのに会えず、夜や休みの日に悲しい思いをしている旦那様に届けるのが僕の務めだと思っております。

テクニカル・アドバイザー
教育監修/臨床監修

福田 大夢

プロフィール

福田 大夢

学歴:
東北大学教育学部 卒業
東北大学大学院教育学研究科 臨床心理学コース 

資格:
公認心理師(4月〜)
ブリーフセラピスト・ベーシック(4月~)
日本トレーニング指導者協会 認定トレーニング指導者(JATI-ATI)

主な論文:
Fukuda, T., Haruyama, R., Tanaka, Y., Natori, S., Koiwa, K., & Wakashima, K. (2025). Development of a COVID-19 Vaccination Anxiety Scale to measure COVID-19 vaccine anxiety in Japanese adults. medRxiv preprint. https://doi.org/10.1101/2025.09.03.25332753

福田 大夢・若島 孔文 (2025). ひきこもり者を持つ家族のソーシャル・サポートと受療行動に関する研究 東北大学心理支援センター紀要, 4, 131-150.
https://doi.org/10.50974/0002006204

福田 大夢・二ノ宮 涼楓・安保 英勇 (2026). 緘黙傾向と強い不安を示す青年への心理的支援―母子相互作用の関係調整と運動療法の導入― 東北大学心理支援センター紀要, 5, 印刷中.

福田 大夢・森口 玲奈・米谷 吉之助・李 晨煜 (2026). 運動介入が反芻・感情調節および抑うつ症状に及ぼす影響の比較研究―筋力トレーニング・ストレッチ・マインドフルネスの3群間比較― 東北大学大学院教育学研究科先端教育研究実践センター年報, 26, 印刷中.

経歴:

東北保健医療専門学校 非常勤講師
精神科デイケアおよびグループホームでの運動療法士

専門分野:
ブリーフセラピー、家族療法、カップルセラピー、対人関係療法、運動療法、カップル・夫婦問題、不登校・ひきこもり、うつ、不安

趣味:
旅行、ドライブ、ギター、ピアノ、麻雀

通いやすい、お近くの店舗に
お気軽にご予約・お問い合わせください。

お近くにない場合はオンラインでも承っております。

これまでカウンセリングをしながら、『自分には価値がない』『未来は変えられない』『どうせできない』など、自分を否定するような考え方を持つ方と数多く関わらせていただきました。

実際、お話を聞いてそしてカウンセリングを進めていくとその方の持つ能力が引き出され、そして自分の考え方が変わり、行動が変わり、周りへの発信が変わり、結果、環境が変わり、周りのその方に対する関わり方が変わり、生活が大きく変わる方がたくさんいらっしゃいます。

自分が見ている自分は、これまでの経験や行動から導き出された世界だけであって、本当の自分の一部でしかないことに気が付いていただき、こころから求めている世界に進んでいただきたいと思っています。

おかげさまで、これまでたくさんの方とご縁をいただき、自分の生き方を自分でコントロールする力を付けるお手伝いさせていただきました。
ただし、そのなかで皆さんが最初から意欲を持ってカウンセリングを受けに来たかというとそうではなく、『最初は何を聞かれるか怖かった』『自分の悪いところを言葉で聞くのが怖い』『逆に落ち込むのではないか』『漠然とした不安がある』など先入観があり、ポジティブな印象を持ってくる人が少ないと感じておりました。

ただし、いざカウンセリングを受けてみると『知らないことが知れて楽しい』『自分の中の新しい部分が見えた』『気持ちが軽くなる』『他人の気持ちがわかるようになる』といった、感想をいただきます。

このように、世の不安や心配事を持っている誰かに相談して未来を変えたいと思っている方が、もっと来やすいカウンセリングルームを増やしていきたいと思い立ち上げたのがとなりのカウンセリングです。

自分の可能性を信じ、無限の可能性を持つカウンセラーをサポートし、世の中を丸くする肩を輩出するとともに、この事業活動を通して社会、そして日本の活性に貢献していきます。

仙台をはじめ、郡山・福島・盛岡で、心を痛めている方へ。
「最初の一歩を踏み出してみませんか?」

変わらなくてはいけないと
思い込んでいた自分に
変わらなくてもいいと言ってくれた。

変わらなくてはいけないと
思い込んでいた自分に
変わらなくてもいいと
言ってくれた。

わたしたちが選ばれる理由

となりのカウンセリングでは、
お悩みを安心してご相談していただけるような環境づくりに努めています。
初めての方も、どうぞ安心してご相談ください。

理屈ではわかっているけど
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ご利用者様からの声

となりのカウンセリングのご利用者様からいただきました、
実際の声やご意見を紹介しています。
これからカウンセリングを受けようとお考えの皆様に、
ぜひ参考にしていただければ幸いです。

となりのカウンセリングの
ご利用者様からいただきました、
実際の声やご意見を紹介しています。
これからカウンセリングを
受けようとお考えの皆様に、
ぜひ参考にしていただければ幸いです。

郡山のカウンセリング|好きな人ほど付き合うと攻撃的になる女性のタイプは

郡山でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング郡山です。 

「好きな人と付き合うと、なぜかケンカが増えてしまう」 
「本当は大切なのに、つい強い言葉をぶつけてしまう」 

このような恋愛の悩みをご相談いただくことがあります。 

好きな人ができると、離れてしまうのではないか、嫌われるのではないか、という不安が強くなる方がいます。

相手の返信が少し遅れただけでも、「もう彼は私のことに興味がないんだ…」と感じてしまうこともあります。 
 
こうした不安が強くなると、相手を引き止めようとする気持ちから、強い言葉や攻撃的な態度が出てしまう場合があるのです。 

もう1つの特徴として、感情の変化が大きいことがあります。 

相手に優しくされると「とても大切な存在」と感じる一方で、少し距離を感じると「裏切られた」「嫌われた」と

強く感じてしまうことがあります。 

その結果、大好きから大嫌いへと気持ちが大きく揺れ動き、怒りや攻撃的な言葉として表れてしまうことがあります。 

境界性パーソナリティー障害という言葉を聞くこともありますが、診断名だけで判断するのではなく、

その人がどのような不安を抱えているのかを理解することも大切です。 

郡山のカウンセリングでは、恋愛の中で起こる強い感情や衝動的な行動の背景を整理しながら、

気持ちとの向き合い方を考えていきます。 


恋愛関係や感情のコントロールで悩みを抱えている際には、どうぞお気軽にご相談ください。 

 

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「自分なんかどうせ…」となっていた。
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お知らせ

妻の機嫌が悪い…本当に【理由がない】?

石巻市で夫婦カウンセリングをしております、となりのカウンセリング石巻の佐々木里栄です。 夫婦生活の中で、「妻の機嫌が悪い」と感じる瞬間は夫なら誰しも感じ取る経験があるかもしれません。ですが、妻に理由を聞いても「なんでもな

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