なんでも気にかけてしまう母
石巻周辺(大崎市、東松島市、栗原市)で親子カウンセリングをご希望の方、石巻で親子カウンセリングをしております。 となりのカウンセリング石巻の佐々木里栄です。 子供のことが心配で何でも気にかけてしまい、子供にチャレンジさせず、母の手を使って実行してしまうと、結果成長した子供が自分では何もできない状態にってしまう。そんなケースがあります。 「けがをしたら危ないから、スポーツはやらせない」 「危険だから、…
石巻周辺(大崎市、東松島市、栗原市)で親子カウンセリングをご希望の方、石巻で親子カウンセリングをしております。 となりのカウンセリング石巻の佐々木里栄です。 子供のことが心配で何でも気にかけてしまい、子供にチャレンジさせず、母の手を使って実行してしまうと、結果成長した子供が自分では何もできない状態にってしまう。そんなケースがあります。 「けがをしたら危ないから、スポーツはやらせない」 「危険だから、…
盛岡でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング盛岡です。 『過去に起きたことが忘れらない』 『過去にされたことが許せず、フラッシュバックする』 このようなご相談をいただきます。 人は出来事が強く潜在意識に記憶されると『忘れよう』と強く望むほど、記憶に定着してしまいます。 脳の中にある【扁桃核(体)】が関係しています。 潜在意識的に 〖忘れたい =(イコール…
福島で夫婦カウンセリングをしている、となりのカウンセリング福島の小林です。 復縁までたどり着けなくて、奥さまに『信用して戻ってきてほしい』と強く望んでいる時に、 自分の頼もしさをアピールすることで印象付けたいと狙って、送ってしまいがちな言葉です。 結論から言うと 自分がやっている事への評価を自分で上げようと頑張るだけ、真逆の印象を与えます。 『この程度を【頑張ってる】と自…
郡山でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング郡山です。 人は未完だと記憶に残りやすくなる 『人は完了した作業のことはすぐに忘れるが、完了していない作業のことは いつまでも気になって忘れられない』 これを『ツァイガル二ク効果』といいます。 これは『全部終わらせる』『終了させる』『全部見せる』よりも、 説明の途中で『続きは後で』や『2話に続く』とか『次回会った時に…
石巻で夫婦カウンセリングをしております、となりのカウンセリング石巻の佐々木里栄です。 「仕事のストレスが溜まったまま帰宅をして、家族に八つ当たりをして、家族と喧嘩になる」というご相談をいただくことがあります。 実は、仕事のストレスが夫婦関係に影響を及ぼすことは珍しくありません。 人は気分がいい時やストレスが溜まっていない時は、心に余裕が生まれ、他人を労わることが出来ます。 ですが、ストレスが溜まって…
福島で夫婦カウンセリングをしている、となりのカウンセリング福島の小林です。 どうすれば【別な女性のところへ行ってしまう不安】を小さく出来るか? 結婚当初から夫への束縛が強く2人で決めたルールではなく、自分の一方的な価値観を夫へ強制し、 結果夫は精神的に参ってしまう。 束縛の理由は、夫が別の女性のところへ行ってしまうのではないかという不安から。 &nb…
仙台で離婚・夫婦カウンセリングをしている、仙台カウンセリングラボです。 話かけてもパートナーからの反応が薄い日が続き、ある日離婚して欲しいと言われる。 何を伝えても相手の気持ちが変わらない。 このような状態が続き解決の希望が見えない時の努力は、精神的に疲弊してしまいますよね。 そんな時は『自分は〇〇で辛いんだね』 と自分で自分をねぎらうと気持ちが落ち着いてくると思います。…
仙台で別居・夫婦カウンセリングをしている、仙台カウンセリングラボです。 別居中でも心の距離が近くなる関わり方をお伝えします。 別居中の奥さまと復縁したいと思っているのに、中々関係が改善しない方に伝わればと思います。 〇奥さまと同じ表情やトーン喜ぶ 説明:嬉しい時・楽しいことがあった時は、同じテンションになってもらうと親和性が増します。 解決像:その時の奥さまの表情・声のト…
石巻でHSPカウンセリングをしております、となりのカウンセリング石巻の佐々木里栄です。 HSS型HSPという言葉を聞いたことがありますか? HSPの種類にはいくつかあり、HSS型HSPはHSPの気質(繊細さ)を持ちながら、自ら刺激を求めに行ってしまうという気質の持ち主です。 アクセルとブレーキを同時に踏んでいる状態のため、HSS型HSPの方は非常に疲れやすい傾向があります。 そんなHSS型HSPの方…
石巻で夫婦カウンセリングをしております、となりのカウンセリング石巻の佐々木里栄です。 前回夫婦のすれ違いが起きる原因についてブログを書いていきました。 今回は具体的な解決策について3つのポイントを解説していきます。 日常的に定期的な会話の時間を持つことが大切です。 たとえ忙しとも、「今日のことを話す時間」を毎日5分でも設けることが大切です。 そうすることで、コミュニケーション不足を解消することにつな…