盛岡のカウンセリング|夫に頻繁に連絡してしまう妻の心理
盛岡で夫婦カウンセリングしている、となりのカウンセリング盛岡です。 今回は「夫に頻繁に連絡してくる妻」の心理状態についてコラムを書いていきます。 連絡や相談は夫婦の生活に必要なことでもあり、LINEや電話を当たり前のように行う方々もいらっしゃいます。 しかし中には、妻からの連絡頻度が過剰なほど多く、戸惑ってしまう夫もいるのです。 友達や同僚に相談すると、自分…
盛岡で夫婦カウンセリングしている、となりのカウンセリング盛岡です。 今回は「夫に頻繁に連絡してくる妻」の心理状態についてコラムを書いていきます。 連絡や相談は夫婦の生活に必要なことでもあり、LINEや電話を当たり前のように行う方々もいらっしゃいます。 しかし中には、妻からの連絡頻度が過剰なほど多く、戸惑ってしまう夫もいるのです。 友達や同僚に相談すると、自分…
となりのカウンセリング石巻の佐々木です。 今回は「将来に対して漠然とした不安を感じる」ことについてコラムを書いていきます。 カウンセリングに相談に来られる方の中には「何が原因かわからないけど、将来が不安で苦しい」という悩みを持っている方がいらっしゃいます。 たとえば、お金のこと、健康のこと、人間関係のことなど。 将来のことを何もかもマイナスに考えてしまい、落ち着かない日々…
となりのカウンセリング福島の小林です。 今回は付き合う人を変えると気持ちが軽くなることについて、心理的根拠をもとに解説していきます。 職場の同僚、学校の友達、サークルやクラブの仲間、SNSなど… 私たちはさまざまなコミュニティで、たくさんの人と付き合いながら生活しています。 人間関係から受ける影響には良し悪しがあり、必ずしも良い影響だけを受けられるというわけではありません…
となりのカウンセリング福島の小林です。 今回は「他責思考を手放し自責思考にする」と、悩みが小さくなることをご紹介します。 みなさんは「他責思考」という言葉をご存じでしょうか? 他責思考とは、物事の原因が「他人や周囲の環境にある」と考えることを指します。 仕事でトラブルが起こったとき、スポーツで結果が出なかったとき、入試やテストがうまくいかなかったときなど。 さまざまな場面…
となりのカウンセリング石巻の佐々木です。 本日は「不登校になる原因と親の心理の関係性」についてコラムを書いていきます。 我が子の不登校に悩み、カウンセリングに相談へ来られる親御さまは少なくありません。 そんな親御さま方からお話を伺うと、こんなことを聞くことがあります。 「子どもの勉強が遅れてしまうから、早く学校へ行けるようになって欲しい」 「不登校を解決するために、なんでも手伝いたいと思っている」 …
となりのカウンセリング郡山の内山です。 今回は「夫婦喧嘩と不登校の関係性」について解説していきます。 不登校の原因や問題点が、学校や交友関係、本人の気質や成績にあると考える方もいらっしゃいます。 しかし、家庭環境や親同士の関わり方が不登校の原因となっている場合もあるのです。 夫婦喧嘩もその一端であり、子どもの心に影響を与えていることがあります。 家庭環境が原…
となりのカウンセリング郡山の内山です。 今回は「不登校が子どもを不幸にするか」をテーマにコラムを書いていきます。 我が子の不登校について相談に来られる親御さまの中には、学校へ行かないことに焦り「なんとかして解決したい」と、必死に相談される方がいます。 不登校になったことで、進学や就職に影響したり、人間関係が悪くなったりなどして「子どもが不幸になる」と考えている方も少なくあ…
となりのカウンセリング福島の小林です。 「あの人、どうしても苦手なんだよなぁ…」 「こういう性格の人と接するの、なんでかダメなんだよな…」 こんなふうに、苦手な性格や人柄の人に対する「メンタルブロック」を抱えている方はいませんか? 今回は、苦手な人に対するメンタルブロックの解除方法を紹介します。 メンタルブロックとは、物事に対する「ブレーキ」の…
となりのカウンセリング郡山の五十嵐です。 今回は次回に引き続き、自傷行為を辞めさせるための関わり方について解説していきます。 前回は、子どもに自傷行為を辞めさせる関わり方のはじめについて解説しました。 自傷行為をしてしまうことを受け入れ、傷をつけたことを責めず、一緒に傷を治すことからはじめるというものです。 今回は、自傷行為を辞めさせるためのさらに具体的な関わり方と、その…
となりのカウンセリング郡山の五十嵐です。 今回から、自傷行為をするお子さんを持つご家庭に向け、辞めさせるための関わり方を解説していきます。 リストカットや抜き毛など、自分自身を傷つけてしまう子どもは少なからずいます。 自傷は心の不調によって生じる行為であり、自分が生きていることを実感するために行う場合もあるのです。 親からすれば、自分の子どもが自傷行為に走るのは見たくない…