いわきのカウンセリング|不倫された後の心の傷との向き合い方

いわきでカウンセリングをしている、となりのカウンセリングいわきです。

不倫を知った直後は、怒りや悲しみで頭がいっぱいだったものの、相手に謝られて復縁を決めた方もいるでしょう。

でも、不倫が発覚してからというものの、相手の帰りが少し遅れただけで不安になったり、スマホの通知がなるだけで誰からの連絡なのか気になってしまったり……。

精神的に、まったく落ち着かない日々を送っている人は少なくないと思います。

「やり直す」と決めたからといって、傷ついた心まですぐに元どおりになるわけではありませんよね。

不倫された後の心の傷と向き合うために大切なのは、今残っている感情を1つずつ整理していくことです。

たとえば、「相手を信用できない」という気持ちの奥には、自分よりも不倫相手が大切だったのでは?という悲しみや、言い訳にいまいち納得できていないという怒りが隠れている場合もあります。

また、何度も不倫について問い詰めてしまうのは、相手を責めたいからではなく、「もう二度と同じことは起きない」と確かめて、安心したい気持ちの表れかもしれません。

となりのカウンセリングいわきでは、「理屈では分かっているのに、感情がついてこない」と悩む方に、心理学や脳科学の視点を交えながら、心の整理の仕方をお伝えしています。

不倫について詳しく話すことがつらい場合は、無理にすべてをお話しいただく必要はありません。

プライバシーが守られた空間でご相談いただけますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

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