いわきのカウンセリング|浮気された後のトラウマとの向き合い方

いわきでカウンセリングをしている、となりのカウンセリングいわきです。

パートナーの浮気が発覚してからというもの、以前のように相手を信じられなくなっていませんか?

「もう二度としない」と言われて、信じようと決めたはずなのに、帰宅が予定より30分遅いだけで胸がざわつくこともありますよね。

スマートフォンを伏せて置く仕草ですら、気になってしまうこともあるでしょう。

まず、浮気された後のトラウマと向き合うためには、早く忘れようと無理をしないでください。

安心していた相手から裏切られると、心や脳は「また同じことが起きるかもしれない」と警戒するようになるのは当然のことです。

そのため、以前なら気にならなかった帰宅時間やスマートフォンの扱いにも、強く反応してしまうのです。

もしも浮気の不安が湧いてきたときは、頭の中で起きていることを分けてみるよう、意識してみましょう。

事実:帰宅が遅れている

想像:また浮気をしている

このように、事実と想像を分けるだけでも、不安にのみ込まれたまま相手を問い詰めることが減り、自分の気持ちを少し客観的に見られるようになります。

となりのカウンセリングいわきでは、浮気された後も不安が消えない方や、夫婦関係を続けるべきか迷っている方からのご相談を承っております。

何から話せばよいかわからなくても、つらい出来事を詳しく話したくなくても大丈夫です。

安心してお話しいただける環境を整えておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。  

 

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