郡山のカウンセリング|昼は何もしない夫に、夜だけ求められるのがつらい

郡山でカウンセリングをしている、となりのカウンセリング郡山です。

日中は自分の大変さに気づいてくれないのに、夜だけ求められることがつらい。

そんな感情になることはありませんか?

夫は仕事から帰ればスマホを見たり、ソファで休んだりしている。

その一方で自分は、食事の片づけ、子どもの世話、明日の準備……。

やっと一日が終わると思ったところで求められると、愛情表現というより、また何かに応えなければならないように感じてしまうのではないでしょうか。

しかも、断ると機嫌が悪くなる。

夫婦なんだから応じるものなのかと思って、疲れていても仕方なく応じてしまっている方もいらっしゃるかと思います。

表面だけを見れば、単なる性欲の差のように見えるかもしれません。

でも実際には、昼間の不公平感や、大切にされていないような感覚が、そのまま夜にもつながっていることがあります。

だからこそ、家事や育児の負担をどうするのか。

自分はどんなスキンシップなら心地よいのか。

夫に何を理解してほしいのか。

段階を踏んで考えみると、自分の気持ちが見えてくるかもしれません。

夫婦だからといって、無理に誘いに応じ続ける必要はありません。

我慢が続くほど、夫への嫌悪感まで強くなることがあります。

郡山で、夫に求められることがつらい、断ることにも罪悪感があると悩んでいる方は、一度カウンセリングにご相談ください。

プライバシーが守られた環境でお話しいただけますので、どうぞ安心してお問い合わせください。  

 

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